19‐Nineteen 韓国映画

19‐Nineteen 韓国映画

19‐Nineteen 韓国映画

製作年度/韓国封切

2009年 2009年11月11日

 

みどころ、あらすじ

三流大学に通うジョンフン(チェ・スンヒョン)、大財閥の会長の御曹司・ミンソ(イ・スンヒョン)、母親の看病で美容師見習いをクビになったウンヨン(ホ・イジェ)は、ネットカフェの店員・ヨンエの殺人事件に偶然巻き込まれ、逃亡を余儀なくされる。ともに19歳で、悶々とした気持ちを抱えた者同士ということもあり、3人は意気投合するが、家族や友達、警察、マスコミは彼らの無実を信じようとせず、次第に3人は追い詰められていく。

 

あらすじ、登場人物、人物相関図‥

 

主なキャスト

チェ・スンヒョン 
イ・スンヒョン 
ホ・イジェ   
キム・ヨンホ 
イ・ヨンボム 
チョン・ソンイル 
シン・ミニ 
メン・ボンハク 
オ・ジョンウォン 
キム・リナ  
シン・グィシク  
チェ・インスク  
シン・ヨンジン 

 

監督・・・チャン・ヨンウ
脚本・・・井上由美子

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テレシネマ7
2007年、上海で開かれた第2回東アジア脚本家カンファレンスに参加した日本放送作家協会員より発案された企画で、日本放送作家協会理事長・市川森一と韓国KOFICE理事長・シン・ヒョンテクが共同企画者となり、日本放送作家協会の協力のもとで実施され、コンテンツの新しいビジネスモデルを提案するものとなっている。国境を越えて同じ感動を共有できるような作品を目指し、市川からのオファーに快諾した日本の脚本家がオリジナル作品を執筆し、韓国の人気俳優が出演し、韓国の監督によって7つの作品が制作された。韓国では2009年11月5日より公開され、その後日本でも2010年5月29日より公開された。
本作は下記7作品で構成されている。


 

 

 

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